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私の愛用する小物たち。
ちょこちょこ改造なんかしながら使ってます。
結構アクセサリってイントラの命。
小道具も使って講習生を楽しませるのだ!
これは、会社からパクリましたw
多分備品ではなく、前任者の所有物と思われます。
どちらかと言うと、拡散タイプのライトです。
光量はこのタイプのライトでは、標準的な強さを持っています。
水中だと、発光部が上を向いて沈むため、落としても発見しやすいです。
ていうかこれGULLの製品だったんだ。
小さい集光ライトと、点滅式フラッシュがひとつになったものです。
ナイトや視界不良のときはフラッシュ、
写真撮影のときにはマクロのスポットライトとして使用しています。
フラッシュとして使用した場合、光量は十分ですが、
トーチライトとしての光量はやや不足気味なのは否めません。
BCのインフレーターホース固定用の肩ベルトに固定できる構造なので、
手があいて使いやすいです。
しかし、初代はスイッチが切れなくなるというナゾの故障にて撃沈。
LED一灯のみですが、以外に明るく生物探しや
マクロ撮影でのターゲットライトとしては申し分ない光量を持っています。
サイズも小さく取り回しも楽なので、生物を探す時にも役立ちます。
単三乾電池対応なので、他のLEDミニライトより使い勝手もいいです。
ダイビング用の工具を入れています。
このタイプのペリカンケースだと一番小さいサイズ。
防水と耐圧が非常に強いので、海での使用に向いています。
必要な工具一式と、マスクストラップなどの予備アクセサリがギリギリ入るくらい。
必要最小限の工具を持ち歩くには便利なアイテムです。
応急手当用の薬とかそんなもんを入れるために買いました。
が、当初の目的に使用する前にイントラを引退し、
カメラ用の電池やグリスなどを入れるケースになっています。
上記のペリカンと同等の耐圧・耐水強度を持っているため、
ボートダイビングなど陸に戻れない状況の時、重宝します。
非常に一般的ですが、さすがに使い勝手がいいです。
タンクで踏みつけたりしない限り、我々イントラでも1年は持ちますし。
私の場合、ケースをBCにカラビナで固定し、本体は素で収納してます。
ケースをカーブに沿って曲げておくと本体が落下しないようになります。
そしてペンはヒモじゃなくてビヨヨンコイルで結び、
ポロっと取れないように改造してます。
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